心理カウンセリングで、できること

心理カウンセラーの渡辺恭代と申します。
当サイトをご訪問してくださり、誠にありがとうございます。

不安や悩みがあるけれど、このままでいいのか?どうしていけばいいのかよくわからない。そのような時に、心理カウンセリングをご利用いただいております。

迷いや不安、悩みごとがあるけれど、相談しづらい。どうすればいいのかよくわからないというようなご経験はどなたにでもあるのではないかと思います。心理カウンセリングでは、そのような時に、

・誰にも言えないお悩みや違和感などを、安心してご自由に表現していだたくことができます。(非難や否定することはございません)

・心に溜まっている言葉や想いを、心理カウンセラーにお話しいただくことで、お気持ちや頭の中を整理することができます。

・お悩みを心理カウンセラーと共有していただくことで、どのように対応すればいいか具体的に検討していくことができます。

・長年の慢性的な心のお悩みや重苦しさを解消していくためのきっかけづくりをさせていただくことができます。

・辛く苦しい経験によって負った心の傷を、ご自分でも癒していくことができるようサポートさせていただきます。

・心のメンテナンス、定期検診をすることで、人生をより軽やかに謳歌することができるようになります。

など様々な効果がございます。

日本では、欧米などと比べると、心理カウンセリングに対して、まだ特別な人だけが受けるものという認識の方が多いような印象を受けております。「健康になりたい。元気でいたい。」そう思った時に、病院やジムなどに通ったりするように、「不安や迷いをふっきりたい。もっと楽に生きたい。人生をもっと充実させたい。」などと思った時に、心理カウンセリングを受けてみることも、選択肢の1つとしてご検討いただくことができるかと存じます。

たとえどのような環境や現状であろうとも、課題を解決したり、夢を実現するパワーは、どんな方にも元々備わっています。心理カウンセリングのセッションでは、クライエント様の想いを傾聴し、お心に寄り添って共感しながら、クライエント様が本来の持っていらっしゃる無限の力を、取り戻していくことができるようサポートさせていただきます。

 

このような時、ご利用いただいております

1.生きづらさを感じる

AC(Adult Children:アダルトチルドレン)、PTSD(Post Traumatic Stress Disorder:心的外傷後ストレス障害)など、かつての辛く苦しいご経験が、今の人生にも大きな影響を与え、慢性的な心の重さや生きづらさにつながっていらっしゃる方が、自己否定したり誰かを責めたりする習慣を改善していくことで、自己肯定感を高め、生きづらさを解消していくお手伝いをさせていただきます。

2.慢性的な悩みがある

HSP(Highly Sensitive Person:ハイリー・センシティブ・パーソン)やHSS(High Sensation Seeking)、ご自分の性格や容姿のこと、ジェンダーの違和感や恋愛、先々への不安や焦り、親子や兄弟姉妹関係、パートナーや夫婦関係、パワハラや職場の人間関係などでお悩みの方が、本当に望む未来を描き、自己実現できるようサポートさせていただきます。

3.心的疾患がある

悪夢や金縛り、不眠や過眠などの睡眠障害、自傷行為や摂食障害、依存症や発達障害、不安症やうつ病、双極性障害や統合失調症など心に関係する何らかの病をお持ちの方に心理療法的なアプローチで、改善できるようお手伝いさせていただきます。(※精神的な疾患でご通院中の方は、医師の許可が必要な場合もございますので、かかりつけの病院で許可を得ていただければ幸いです。)

4.メンタルチェック

欧米など海外では、心の定期点検として、心理カウンセリングを受けることは珍しいことではありません。日本でも、指導する立場の方や経営者、アーティストやアスリートなど志の高い方は、メンタルチェックを定期的に受けられる方がいらっしゃいます。メンタルトレーナーとして、心のサポートをさせていただきます。

※お伺いした内容については守秘義務を守っておりますのでご安心くださいませ。

 

メニュー・料金はこちら

 

予約をする(空席確認)

渡辺恭代のカウンセリングのご予約確認(24時間対応) ※お電話によるご予約は、 電話による予約方法(フリーダイヤル)でご確認ください。