【瞑想で脳が活性化】心が安定する習慣

心と関係する脳の働き

大きく4つに分かれている(「前頭葉」「頭頂葉」「後頭葉」「側頭葉」)私たちの脳。

「前頭葉」の多くを占める「前頭前野」と呼ばれる部位では、より人間らしく生きるための次のような機能と深く関係しています。

心の病や加齢による脳の低下に関係しているのが「前頭葉」で、頭を空っぽにする瞑想や祈りなどによって、上の図で示したような機能が活性化するという研究結果も出ています。

参考:「ハーバード大が突き止めた!年を取るほど脳が活性化する条件」『特集 99%の人が気づいていない 人間の底力』PRESIDENT 2020年9月4日号

心を安定させる習慣を養う

瞑想は、過去に起きた出来事や未来に対することなどに
とらわれがちになってしまう意識を、
今ここに、集中させていく過程。
ありのままの自分を、人生を、享受する実践です。

 

この祈祷文は宗教とは関係ありません。
ここでの祈りは神様や仏様に拝むということではなく、純粋な感謝と讃美です。
この祈りを通して、内なる愛の力が湧き出し、あなた自身を護り、この地球をも加護し、この世界が愛の天国となりますように、というのがこの「光流の祈り」です。

瞑想や祈りの動画を活用し、あなたの脳も活性化され、心も安定していくといいなと思います。

ここまで読んでくださり、どうもありがとうございました。

 

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