長いのぼり坂

 

生きづらさと言っても

四六時中、365日辛かったわけではありません。

 

感情の起伏の激しく、

いい時とよくない時の差が激し過ぎて

自分で自分に疲れることがありました。

 

身近な人からも

そのように言われて余計に

自分にガッカリしていました。

 

結局、親しい人すらわかってくれないと

人のことも信じられなくなる時もありました。

 

社会人数年目の頃のこの詩にも、

もどかしさがあふれているように感じます。

 

読んでくださりどうもありがとうございました。

 

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