悲しい涙もいつか

この詩を詠んでいたら、

本当にアメが小降りに

鳥の嬉しそうな歌声が

聴こえてきましたとさ。

 

 

ご覧になってくださりどうもありがとうございました。

 

Follow me!

コメントを残す

前の記事

母の日に